【ひとりのクオリア】【ふたりのクオリア】【クロスクオリアセット】6月28日発売!

2013/10/23

明日は

頑宣でJさんと笛さんが登場

一時期JさんのTwitter止まっていて不安だったけど大丈夫そう


2013/07/03

volume7 play中

クロスクオリア延期ですわ
笛絵の百合、楽しみにしていたのに


頑宣チャンネルでのJ-MENTさんの説明ですごい期待していたのに残念ですわ



ということでvolume7をやってます


現在内世界編の十丸編と龍護編をクリア

十丸編は訳が分からなかった
この後、続きがあるのだろうか

龍護編は琴良さんの体の変化の意味が良くわからなかった
けど一応は話として完結していて、それなりに面白かった


笛、J-MENTさんのコンビって世界観にこだわっているので本当に好きですわ。
特にヴァニタスの羊は最高やった。
ヴァニタスの鷹の発売を俺はあきらめていない










現在積んでるのは
Hellow World
Swan Song
白光のヴァルーシラ

8月までに終わるのか…


そしてバルスカzeroはちゃんと発売されるのだろうか?

アクションパートのスクリーンショットが消されていた

2012/12/09

夏空のペルセウス 体験版感想

簡単に

minori worksの作品ではeden以外やったことはないのだが、edenに比べると、演出のレヴェルがだいぶ上がっている。edenは一枚絵をつなげるだけでほとんど動的な演出はなく、あんまり印象はよくなかったのだが、そのイメージを払拭するには十分なレベル
特に妹と2人一緒に歩くシーンとかアニメみたいでびっくり(月並みな感想)
一枚絵も惜しげもなく序盤から使いまくりで、一般のブランドでいう汎用立ち絵と背景のシーンがかなり少ない。
こんだけ素材をガンガン演出に使えるブランドも少ないと思う。

代わりに話が短目になるという欠点も考えられるが…。
特に今年の五月にすぴぱらを発売したばっかりだよね
今までのminoriの発売ペースから考えるとかなり製作期間が短そうな気がする。
efの前編の再来にはなってほしくないですね。

話も中々面白くて体験版の間に沢渡透香と仲良くなって、結局さようならになるまでが丁寧に描かれていたと思う。重病人の沢渡透香がこの後どういう風に死ぬのか気になるとこです。


2012/12/01

すきま桜とうその都会 感想

propellerさんのすきま桜とうその都会をクリア。




簡単に感想

絵は非常に美しかった。
自分がやってきたADVのなかでも1.2を争うぐらいの出来。
個人的にお気に入りは咲良さんと主人公が自転車に乗っているCG。


音楽も結構好き。とりあえず、サントラがついているのは嬉しかった。

途中まで小川未明の赤いガラスの宮殿みたいと個人的には感じた。
尖った作品の多いpropellerでは珍しく、丸めの作品

落ちは微妙だった。特に物語の根幹部分が明かされる鈴ルートはそこまでという感じ。
超展開で「ハア?」って感じになった。

逆に(個人的には)咲良関連のイベントが一番面白かったので、やりたい人は体験版やOPで咲良さんが好きになれるなら買っても良いかな?



一番の不満点は早乙女霞が攻略不可能なこと。
何のための男の娘だ!!



2012/07/31

創世奇譚アエリアル感想

個人的には非常に面白かったと思います

特にガニー軍曹の散りざまとか土屋君の成長っぷりが良かった

後は、兄貴とか

だんだん追い詰められていく感じが良いスパイスになっていたと思う



主人公はある程度最初からできた人間なので、あんまり成長とかは感じなかった

ただ、ゲーム中で成長著しい土屋君が主人公でも困るけど


最終決戦の前の前の当たりの戦闘が一番熱かったと思う。

アエリアルを防衛できるのかどうか瀬戸際の総力戦がこのゲームの最高頂だった。

あそこあたりはモブも含めて男達が格好良すぎて、もだえ苦しんでいた。

あと、柏木ルートのSPOOKの親玉、良い意味で衝撃的だった。

体験版段階でオルタやデモベを足して二で割った感じと言ったが、ゲーム終わった後の印象もそのままだった。ちょっと終着点が違うような気もしたが。




ゲーム本編とは直接関係ないが主題歌のfull ver が素晴らしかった。(初回版にCDが付いてくる)

あとは挿入歌を歌っているランマルって誰だ?



以下不満点

中盤は少しだれた。アンバーさんとか内乱のところはもっとあっさりとして良かったと思う

あの報道記者とカメラマンはなんか薄っぺらい奴らだと思った。
そしてその印象は最期まで変わらなかった。

大人子供言いすぎな感じがした。そんなことわざわざ言わなくても土屋君とか主人公とかを見てればその主張はわかる気がする。

矢張り演出が燃えげー専門(?)のNitroに比べると一寸落ちる。

モブキャラが格好良かっただけに立ちえとかイベント絵が欲しかった。



不満もあるけど、それを補って余りあるものがあったので個人的にはかなり楽しめたと思う。
漢どもが熱かった(特に脇役)
売れ筋とか気にせずに井上さんにはこれからも自分の好きなもの好きなように書いてほしいと思う。

2012/06/11

SHINY DAYS 感想

SHINY DAYS大体終了
いやあ、面白かった

ということで、少しずつ感想を書いていこう

まずはこれを見てもらいたい






これは公式であげられた動画だが、こんな感じでSummerDaysと比べてクオリティアップしてます。
一度SHINY DAYSをやると演出がしょぼすぎてもうSummerDaysができなくなるほどレベルが違います。
Crossと比べてもだいぶ自然な感じになっています。


特にSummerDaysで多用され、CrossDaysでも結構使用された上記のようなカットインがなくなりました。このカットイン、アニメとしてはだいぶテンポを悪くするので、これがないだけでもだいぶ違う。
SchoolDaysHQはやっていないんで、ちょっと比較はできませんが…


SHINYに旧SummerDaysのルートは全部入っているので、これから先購入を検討する人はSummerDaysを選択する意味ほとんどなくなった感じです。
あるとすれば、加藤乙女の声優が変わっているのと、中古の値段の問題でしょうか

ただ、SummerDays初回盤はまともにプレイすることができないため(通常版なら一応動作する)、よくわからない人はおとなしくSHINYを買っておくほうが無難です
SHINYは基本的に初回盤でも安定に動作するので(細かいバグはあったのでパッチは出ています)

ヴァニタスの羊 サウンドトラック

ということでヴァニタスの羊のサントラを手に入れてきました

某ランキングでは魔法使いの夜のサントラをはじめとして、この大空に翼を広げてとかDCⅢの関連CDよりも売れているとか…
注目されすぎだろ、カタハネ(とヴァニタス)のサントラ

もしかしてこれはゲーム本編よりも売れているんじゃないだろうか
私が買ったところでも
2600円のサントラの隣で、本編(新品)が980円ワゴン投げ売り状態だったし…
どういうこと、これ


ちなみにANGELIC DESTINYのfull verが聴けるのはこのオリジナルのサウンドトラックだけ!

まあ、one ver ならyoutubeのげっちゅ屋アカウントで聴けるんだけどね
youtubeで改めて聴くと音質悪!!

たぶんミラーサイトにも上がっているとは思う



いやあ、このサントラ聴いているといろいろと思い出しますね

特にヘルマンさんとか,
ヘルマンリーベルさんとか,
老将ヘルマンリーベルトさんとか






PCゲーム ヴァニタスの羊 サウンドトラック

2012/06/07

創世奇譚アエリアル体験版感想

創世奇譚アエリアル体験版、面白かった

さすが井上啓二といったところだろうか。
まあ、柏木さんが死んでからアエリアルに乗るまでの流れが少し唐突だった気もするんだが…

話の感じはオルタとデモベを足して二で割ったような感じだったと思う
すごく先が気になりますね

ま不満点としてはあかんべえがあんまりこの手のゲームを作ったことがないためか
演出でどうしてもニトロやアージュと比べて見劣りはしている点でしょうか
結構頑張っているほうではあるんだけどね…

逆によかった点としては主人公にも音声がついていることかな
デモベもオルタも全部声があったわけではないし

これまでのところ一番のお気に入りキャラはガニー軍曹ことブルースマグワイア
本名は公式ページで初めて知った
体験版でも出てたと思うけど
ガニー軍曹とばっかり呼ばれてたからガニーが本名だと思ってた
スコシタイガーといい、井上啓二の描くおっさんは最高だぜ!!

そして応援バナーにブルースマグワイアがなくてちょっとショック
仕方がないのでロボにしときます


『創世奇譚アエリアル』を応援しています!

2012/06/02

創世奇譚アエリアルop


井上啓二さんの新作が発表!!
その名も創世奇譚アエリアル…
なんかアニメの創聖のアクエリオンに名前が似ているが気にしてはいけない

辞書でアエリアルの意味を調べてみたら「航空機の、大気の」とかそういう意味らしい
前作のアルテミスブルーに引き続いて飛行機関連か…


そういえば予約特典が全年齢版アルテミスブルーらしい
なに、その酷い商売
乗るしかないけど…


そういえば、ageはさっさと精剣血風録をだしてほしい
吉田という生き物、井上啓二信者のことを忘れるなよ
開発凍結中とかやってられねえ